OVERVIEW | 自分の仕事を整理する
これまでの経験・専門性・判断を、これからの仕事に活かすために。
CREDISTA™ CORE診断は、これまで仕事の中で積み重ねてきた経験・専門性・判断を整理し、これから何を仕事に活かすのか、何から始めるのかを明確にする個別診断です。
PROBLEM | 今の仕事を、次へ進めるために
CREDISTA™ CORE診断では、新しい何かを探す前に、現在の仕事の中にある経験・専門性・判断を整理するところから始めます
CONCEPT | CORE診断で明確にすること
CREDISTA™では、これまで仕事の中で積み重ねてきた経験、専門性、判断、仕事への思いなどを大切にしています。
普段は意識せずに行っている判断。お客様に繰り返し説明していること。長年の経験から身につけてきた仕事の進め方。自分なりに大切にしている考え方。
こうしたものを対話を通して整理し、これからの仕事やAI活用に何を活かしていくのかを明確にします。
WHY DIALOGUE & AI | なぜ、対話とAIなのか?
AIは、これまでの経験や仕事に関する情報を整理し、そこに含まれる共通点や特徴を見つけることを支援します。
一方、仕事の背景や、そのときなぜそう判断したのか、何を大切にしてきたのかは、情報だけではわからないことがあります。
そこで、AIによる事前分析と人との対話を組み合わせ、あなた自身の言葉を確認しながら、経験・専門性・判断を整理していきます。
AIがあなたのCOREを決めるのではありません。最終的に何をこれからの仕事に活かすのかを確認し、判断するのは、あなた自身です。
FLOW & STEP | 診断の流れ
これまでの仕事や経験、専門性、判断などについて、事前質問に回答していただきます。
回答内容をAIで整理・分析し、オンライン診断で確認するポイントを準備します。
事前分析をもとに対話を行い、仕事の背景や判断理由などを確認しながら、経験・専門性・判断を整理します。
診断内容を整理し、現在の仕事の中にあるものと、これから活かしていくポイントをレポートとしてお渡しします。
OUTPUT | 診断でわかること
01|経験・専門性・判断これまでの仕事の中で積み重ねてきた経験や専門性、判断を整理します。
02|現在の仕事の整理今の仕事やサービスについて、現在どのような状態にあるのかを整理します。
03|これから活かすポイント経験・専門性・判断の中から、これからの仕事やAI活用に活かしていくポイントを整理します。
04|次の一歩ホームページ、資料、コンテンツなどへの活用も含め、次に何から取り組むかを明確にします。
ITベンチャー企業や外資系企業でテクノロジーの最前線に触れた後、ブランディング、広報、コミュニケーションデザインの領域で独立。
2010年代には、福祉分野の指導者を育成するオンライン資格講座をプロデュースし、全国2,000名以上の資格取得者の育成に携わりました。
現在は、教育・医療・福祉分野を中心に、経営者や専門職の「自分軸」を言葉にするコーチングと、その想いや専門性をWeb・AIを通じて届ける仕組みづくりを支援しています。
若い頃には、NHK放送『大草原の小さな家』のウイリー役など、声優として活動した経験があります。「言葉は、内容だけでなく、声や伝え方によって人の心に届く」という実感は、現在の対話支援にもつながる原点の一つです。
NLP(神経言語プログラミング)をはじめとする心理・コミュニケーションメソッドを学び、米国NLP協会認定マスタープラクティショナー等の資格を取得。
経営者の内側にある原本からCOREを見つけ、判断軸とクレドを整え、人にもAIにも正しく伝わり、信頼される経営基盤をデザインしています。
・六本木ヒルズにおけるブランディング研修・厚生労働省「全国高等学校就職ガイダンス」メイン講師・大学・専門学校・高校におけるキャリア支援、EQ自己分析・面接技法研修・福祉・介護・保育従事者向けコミュニケーション/ストレスマネジメント研修・発達特性と家族関係をテーマとした講演・ローコード・ノーコードによるWeb制作研修・AI×Web戦略研修
医療機関、福祉事業者、教育関連団体などのWeb・情報発信支援に加え、地方自治体や金融機関等にデジタル地域通貨のSaaSプラットフォームを提供する企業のプロジェクトに参画。自治体実証実験アプリのUI設計・ロゴ開発などを担当。